プロフィール

デザイナー・営業職を経て、2020年より映像制作の道へ。
これまでに旭化成をはじめとする大手企業から個人のご依頼まで、累計300本以上の動画制作実績があります。
クラウドワークスでは、売上・信頼・継続力のすべてが評価され、**『プロクラウドワーカー』**に認定されました。
「動画で日本企業のDXを前に進めたい」
日本企業のDX化が世界で最下位――
この事実を知ったとき、「自分のスキルで何か貢献できないか」と強く感じました。
私ができることは、
- 映像制作
- イラスト作成
- 2Dモデリング
この3つの技術を融合させ、**他社にはない“研修動画”や“業務マニュアル動画”**の制作に取り組んでいます。
このサイトについて
テンツキスタジオは、「伝える手間を減らし、伝わる質を高める」をテーマに、ビジネス向けアニメーション動画の企画・制作を行っています。
複雑なサービスや仕組みでも、誰にでもわかりやすく伝わるよう、構成・シナリオ・ナレーション・イラスト制作まで一貫して対応。
業種を問わず、企業・店舗・専門事務所・自治体など、
多様な分野で「説明の省力化」や「ブランドイメージの統一」に貢献しています
動画は単なる“表現”ではなく、
ビジネス課題を解決するための“仕組み”だと考えています。
1本のアニメーションが、問い合わせ数を増やし、説明の負担を減らし、
スタッフ教育や採用にも活かせるよう設計しています。
経歴
- 高校卒業後、デザイン・広告・映像制作分野で経験を積み、企画構成・ナレーション制作・ディレクションを一貫して担当。
- 2020年にテンツキスタジオを設立。
「情報をわかりやすく整理し、印象的に伝える動画」をテーマに制作を開始。 - 現在は、全国の企業・団体・専門事務所へ向けてVYONDアニメーションや映像制作技術を使用し、“伝わる仕組み”の構築を支援している。
主な提供内容
- 企業紹介・サービス紹介アニメーション
- 商品・システムの仕組み説明動画
- 研修・マニュアル動画
- 採用・ブランディング動画
- ホームページ・LP設計、動画導線設計
どんなに優れた商品やサービスでも、「伝わらなければ存在しないのと同じ」です。
テンツキスタジオは、“わかりやすく、印象に残る伝え方”を追求し、ビジュアルとストーリーの力で、企業や個人の想いを形にします。
動画を通じて、見る人の理解と共感を生むこと——
それが私の仕事の原点です。